障がいのある子どもの事でこんな不安はありませんか?

習い事ができない
習い事に行かせたくても障がいのある子どもを受け入れてくれない…

物覚えがゆっくり
物事を覚えることが苦手で、自己肯定感が低くならないだろうか…

順番を待てない
順番を待つなどの社会のルールをしっかりと守れるのだろうか…

運動不足で体力がない
あまり運動をしたがりません。もっと身体を動かしてほしい…

友達・仲間ができるのか
コミュニケーションがうまく取れずに一人ぼっちにならないか心配だ…

情報がもっとほしい
障がいをもつ子どもの就学・就労等の情報が少なく何を準備したらよいのかわからない

私たちとフットサルを通じて
子どもの成長をサポートしませんか?

私たち運営チームも障がい児の保護者です。
同じような悩みを抱えていますので、子ども達の為に一緒にコミュニティを盛り上げていきましょう。

詳しい活動内容はこちらから

当コミュニティが安心いただける理由

次の3つの理由で安心いただけると思います。

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私たち運営チームも障がい児の保護者です!

私たちも皆さまと同じように子どもの障がいについての悩みを抱えていますので、共感できることが多いと思います。

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任せきりではなく親子参加型です!

スポーツ教室では指導者よりも生徒の数の方が多くなるので、遅れている子どもが放置される心配もあります。親子参加型なのでそのような心配はなく、親子間のコミュニケーションUPにもつながります。

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家計にやさしい運営を心掛けします!

子どもの習い事で家計がパンクしないように、スポンサー企業を募って運営できるよう努力します。参加者の皆様もスポンサー企業の宣伝に少しでも協力いただけると助かります。

運営者プロフィール

代表者

小原 一平(おはら いっぺい)
1982年生まれ、大阪市都島区出身。

大阪市都島区に住んでいる2児の父親です。

子どもに知的障がい・発達障がいがあると知ってから苦悩の日々が続きました。

子どもの成長の為に何か習い事を…と考えて、プールが好きな長男を水泳教室の体験に連れて行くが、言葉でのコミュニケーションができないために断らてしまいました。

障がいのある子どもは、参加できる習い事がほとんどありません。参加できる習い事がないのであれば、創ればよいのではないか考えて、当コミュニティを立ち上げました。
定期的に親子参加型のフットサル等のイベントを開催していきますので、お気軽にご参加いただければと思います。

詳しいプロフィールを見る

 

嶋田 芳起(しまだ よしき)
1983年生まれ、大阪市都島区出身

こちらのフットサルチームを始めたきっかけは、私の幼稚園に通う次男が毎月フットサルを楽しく参加していたからです。
それならお父さんがフットサルチーム作ってやろう!
ただ単純な理由です。
私のチームのコンセプトとして親も練習に参加して欲しいと考えています。自分が見てるだけよりも参加したら楽しかったからみなさんにオススメしたいと思います。息子もいつか必ず大人になり社会人になります。その時にひとつでも何か自分の役に立つことを覚え自分の力になれば良いなと親心として思い息子の為にフットサルを始めようようと思いました。
一回参加して子供が楽しそうだったらまた行こうくらいの気持ちで1度参加してみませんか?みなさんの見学をお待ちしております^_^

気になることがあれば、お気軽にご相談ください

お問合せはお気軽にこちらからどうぞ